2016年10月15日土曜日

クレイジーハウス・6日目(金)

ここのところ、ずっとクレイジーハウスばかりプレイしてて、レンジャー世帯がご無沙汰状態なので、最後どんなプレイで終わったのか、まったく思い出せない私です(笑)


さて、前回またもや火事になってしまったクレイジーハウス。
でも、プレイヤーの指示なしに魔女と白クマくんが消火にあたり、事なきを得ました。

本日はその続きとなります。

火事を出してしまった妖精ちゃんは、コンロを買い換えると、再び自分の分のご飯を作っていたのですが、ちゃんと普通の品質のものが出来上がったのに、浮かない顔です。

万が一また出火した場合を考えて調理台を買い替えていなかったのと、冷蔵庫が壊れていて水浸しになっていたので、環境が悪いせいなのかと思っていたのですが、妖精ちゃんのムードアイコンの先頭は火事のムードになっていたので、どうやらこれが原因でシュンとした表情になっていたようです。




一方その頃、前回トイレで用を足しながら憤慨していたキャプテンは、鏡の向こう側の自分に語りかけ、必死に落ち着く努力をしていました(笑)


妖精ちゃんの次はピエロさんが料理を始めたのですが、なんだかビクビクしながら料理をしていたので、見ているこちらまで不安な気持ちになってきました(^^;

大丈夫か?
続けて火事なんて、私は嫌だよっ


なんて思っていたら、たった今、料理スキルを習得したというメッセージが表示されたのでビックリしました。
どうやらピエロさんは今まで、一度も料理をしたことがなかったみたいです(^^;

なのに、なんで火事があった直後に料理に挑戦したりしてるんだよっwww


まぁ、でも、とりあえずは火事にならずに済んだようです。
まったく・・・(笑)

ピエロさんの吹き出しは普通の品質のマカロニチーズの吹き出しになってますが、実際は品質の悪いものが出来てしまったので、ピエロさん的にガッカリですね(^^;


火事の騒動で一度は全員目が覚めてしまいましたが、その後、結局ご覧のメンバーがベッドで寝ることに。
文句を言っていたキャプテンも無事ベッドにありつけたようです(笑)

白クマくんはせっかくベッドが空いているのに、わざわざここで読書です。
白クマくんは執筆スキルの本を読んでいるみたいですね。

白クマくん、寝ないで本を読むなら、椅子で読まないと、キミがそこに座っていたらベッドで寝たい他のシムが使えないのだよ。


シュン・・・としていた妖精ちゃんに明るく声をかけたのはミドリちゃんです。
「一緒に写真撮ろう?^^」みたいな感じで声をかけて、仲良く二人で写真を撮っていましたが、


その直後に、ミドリちゃんを怒鳴りつける白クマくん。

まぁまぁ、落ち着いて(^^;
きっとミドリちゃんは妖精ちゃんがシュンとしてたから、元気づけたかったんだよ。
ミドリちゃん、「善人」特質持ちだしね。


私がミドリちゃんたちに気を取られている間に、前回膀胱がヤバかったピエロさんは、その後トイレに行かずに食事を優先させてしまったために、お漏らししてしまったようです・・・

お漏らししたために衛生がまっかっかになったはずなのに、本のマークが表示されているので、どうもピエロさんはお風呂には入らず、読書しているみたいです。
この本は多分絵柄からすると料理本ですね。

自分が料理スキルがなくてビクビクしながら料理を作ったので、少しは勉強しなきゃとでも思ったのかしらw


結局、白クマくんは寝なかったらしく、ミドリちゃんがベッドに入っていました。
ということは、ここに居ない白クマくん、ピエロさん、妖精ちゃんがベッドあぶれ組ですね。

妖精ちゃん、滅多にあぶれ組にならないんだけど、今回は責任を感じて遠慮したのかな?


しばらくして、ピエロさんがお風呂に入ったのですが、その直後に壊れました。

でもいいんだ。
今日、お仕事に行ったら、明日とあさってが主人公はお休みなので、この2日間でお風呂もトイレもシンクも、み~んなアップグレードしてやるんだ。


トイレも汚れてしまったのですが、これは妖精ちゃんがせっせとお掃除していました。
いつもありがとうね。


朝です!
いつもの、主人公が大皿でサラダを作る時間がやってきました!!!(笑)

これ、生理的に吐き気がする作り方なので、今までちゃんと作っているところを見せていませんでしたが、以前作り方をお見せすると書いていたので、今回ご紹介しようと思います。


野菜を刻んでボウルに移すまでは、何度か指を切るくらいで、まぁいいんですよ。
問題はここからです。

主人公の隣で何か独りごとを言いながら立ち食いしているホットドッグは放っておくとして・・・(笑)


これです!これ!!!
耳をホジホジした後、


この時の主人公は、なんだかガッカリしたような顔をしていますが、いつもは耳から出した自分の指を見て、ビックリしたような表情になるんですよ。
「うわっ!すごいのが出てきた!」みたいな感じで。

そして、


その指をそのままボウルに突っ込んで野菜を混ぜ混ぜして完成です。

ね?気持ち悪いでしょう?
うぇぇぇぇぇぇ・・・( д|||)

これ、他のシムもやっていたので、多分、この特質持ちだからとか、そういうのは関係ないのかも・・・


こんな、うえぇぇぇぇぇ・・・な手順で完成したサラダですが、キャプテンはいつもこれを素直に食べようとはせず、自分で何かしら作ろうとするんですよね。

でも、キャプテンは同じように料理スキルが低いシムの中で最も料理が下手くそな男で(笑)、品質の悪い料理が出来上がることが多いんです(^^;
そうすると、諦めたようにサラダを食べるか、シリアルを食べる、みたいな感じなんです。

今回はたまたま白クマくんも自分で作ってますけどね。
主人公が作り始めて間もなく作り出しちゃったので、もうちょっと我慢できれば、白クマくんは問題なく主人公が作ったサラダを食べてたと思いますw


この光景、プレイヤーの私にとってはちょびっとトラウマですw
なんせ、一回目の出火が、主人公がキャプテンみたいに何度か調味料を落としつつ作っている最中だったので・・・


ヒヤヒヤしながら見守っていましたが、キャプテンは出火することなく、無事料理を作り終えましたw
品質も普通だったので、キャプテンは嬉しそうな顔をしています^^


アップグレードは土日にするとして、お風呂の修理だけは済ませることに。
壊れていたら使えないですしね(^^;

なのにですよ。
修理を終えて、お仕事前にシャワーを浴びようと思ってクリックしたら、予約は受けるんだけど、すぐキャンセルされ、シャワーを浴びることが出来ませんでした。

なぜだ!?と思い、お風呂を外に出して実行してみたのですが、やっぱりダメで、せっかく修理したのに使えなくなっちゃったんです。

なんでだ~~~~!!!ヽ(*`o´*)/


仕方ない、買い換えるか・・・と思ったのですが、なんと、このお風呂、85シムオリオンでしか売却出来ませんでした。


これ、845シムオリオンのお風呂なんですよ!?
修理したのに、85シムオリオンなの!?

修理前にセーブしていたので、一度修理前のデータに戻って、修理せずに売却する場合、いくらになるんだろうと思ったら、同じ85シムオリオンだったので、ひょっとすると修理したのに修理したということにならず、それで使えなくなってしまったのかもしれません。

ちなみに、前のデータに戻り、もう一度修理をやり直してみたのですが、やっぱりその後、使うことが出来ず、修理後の売却の値段も85シムオリオンでした・・・


でもね、このお風呂を売却しても、現在の世帯の資金は922シムオリオンなんですよ。
これと同じお風呂を買うとしたら、845シムオリオンなので、残金が77シムオリオンになってしまいます。

まだこの世帯は税金の請求が来ていないので、たとえ主人公が働いているとしても、もし今日、請求が来ちゃったら、いくら請求されるかわからない上に、土日は休みになるからお金が入らないし、払える自信がまったくありません(^^;;;;;


なので、しょうがないから、500シムオリオンのシャワーを購入することにしました。
これなら残金が422シムオリオンなので、主人公が200以上もらえるし、なんとかなりそうです。

くそ~~~不具合め~~~っ!ヽ(*`o´*)/


それから、ようやく冷蔵庫の修理をしました。

主人公の器用さスキルが4レベルになったので、4レベルくらいになれば感電死になることもないだろうと、何の根拠もなく思ったからです(笑)

それにしても、コンロだけ買い替えて、調理台はまだ買い替えずにいて良かったです。
これを買い替えていたら、さらにマイナス150シムオリオンになってましたからね(^^;


出勤前にあれもこれもとさせたからか、不調を訴える主人公。
そう言わずに頑張っておくれよ(^^;


とりあえず、浴室はこんな風にして、これで大丈夫だろうとホッとした頃、主人公がお仕事に向かいました。

ところがですよ。


主人公が出勤中、お家を作り直すことになりました(^^;
何故かというと、ある程度のところで区切りをつけてプレイを中断しますよね。
その後、一定の時間を置いてプレイを再開するために世帯に入ったとします。

そうすると、誰かしらが家の外に立っているようになってしまったんです。

家の玄関扉は主人公以外出入りできないよう、ロックしてありますから、シムが勝手に外に出ることは当然ながら出来ません。
でも、家の外に立っているんですよね・・・

今まではやむなく、玄関のロックを解除し、外に出ているシムを操作して家の中に戻らせ、それから再びロックをする、ということをしていたのですが、面倒になったので、家を小さく作り直し、家の周囲にある程度スペースを設け、区画ギリギリのところを柵で囲うことにしました。


で、柵にドアをつけて、このドアを主人公以外ロックしてしまえば、万が一シムが家の外に出たとしても、私が操作せずに家の中に入るなり出来ます。

この予定外の改築(?)のせいで、残金が315シムオリオンになってしまいました・・・

もしこの次に何か不具合が起きたら、また作り直しとか面倒くさいので、今度は家なしの野外生活にしようと思ってます(笑)


家を作り直してからプレイを再開すると、みんなが急にチェスに興味を持ったりやり始めました。
そう言えば、初日はみなさんチェスをやったりしたんですよね。
でも、その後、あまり興味を示さなくなったんですよね・・・

なので、今回もそのパターンなのかしらw


白クマくんは執筆スキル本に続き、今度はフィットネススキル本を手に取っていました。
肉球がはみ出ているのが可愛いですww

白クマくんはプール好きなので、別にこの本はわざわざ読まなくてもいいかもですけどね。


フィットネススキル本を読み終えた後、急に腹筋をし出したので笑いましたw


その後はステレオから流れる音楽に合わせてノリノリになって踊りますw
中の人は「短気」で「意地悪」な特質の持ち主だけど、やっぱり白クマくんは可愛いですww


散々身体を動かした後は、みんなでご飯を食べていましたが、


なんと、ミドリちゃんが病気になってしまいました。
ミドリちゃん、エイリアンなのにポピュラーな風邪ですよ(笑)


これは動画でお見せしたいくらいなのですが、病気は困るけど、「クシュン!」とか、咳をしたりとか、ミドリちゃんのそれがなんか可愛んですよww


21時になり、主人公が帰宅です。
お給料をいただいたので、資金が増えて、ちょっと安心です^^


その後、パソコンを修理して、


トイレのシンクも修理して・・・


楽しさゲージがレッドゾーンに入ってしまったので、手っ取り早く上がるPCゲームをやらせました。
主人公なのに、パソコンを使ったのはこれが初めてです。
いつもみんなに使われてて、主人公は全然使えなかったんですよ~(^^;

そうそう、キャプテンに誘われて一緒に写真を撮っていたミドリちゃんですが、


次の瞬間、ご覧のようなことをやっていました。
エイリアンの能力のひとつだと思うのですが、いつも私、この瞬間を撮れなかったので、やった!撮った!と思ったのですが、


ミドリちゃんのムードのところに、エイリアンの能力を使ったために疲れたみたいな感じのムードがついてなかったので、私が撮りたかったエイリアン能力とはまた別のものみたいです。
それに、今回はキャプテンのムードを共有してないみたいですし・・・

色んな能力があるんだなぁ。
でも、普段操作出来ないシムなので、どんな能力があるのかまったくわかりません(^^;

というわけで、次回に続く!!!(笑)

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